
ゼロからはじめる!初心者の為のSubstack収益化セミナー
広告費ゼロで購読者1,000人を達成した講者がSubstackの始め方と収益化のステップを解説するセミナー
私のSubstack運用は、広告費0円、インポートなし、外部からの誘導なし。Notesの毎日投稿だけで、5ヶ月弱で購読者が1,000人を超えた。収益化にも成功した。
ゼロからはじめる、初心者のためのSubstack収益化セミナー
Substackに可能性を感じてアカウントを開設したあなた。その感覚は間違いなく正しい。
そして、これまでブログを頑張ってきたがその効果を感じられなくなってきた、発信に自信を失いかけているあなた。その経験は、Substackで明確に有利に働く。何かを得たいならいますぐSubstackを始めるべきだ。
私は20年、SNS、メルマガ、ブログの発信で飯を食ってきた。その20年を全て並べたうえで断言しよう。ここまで購読者を集めやすいプラットフォームは、今まで存在しなかった。
今回、そのSubstackというプラットフォームの使い方をゼロから伝えるセミナーを10月18日に開催しようと思う。大丈夫。10月18日当日に参加できなくても、申し込んだ全員にアーカイブ動画を届ける、視聴期間1ヶ月の間、何度でも見られる仕組みだ。
今は何者でもなくていい。購読者がゼロでもいい。階段を一段ずつ上っていけば、初心者でも収益化までたどり着ける。Substackで収益を得るまでの方法を、ゼロの地点からステップバイステップで、余すことなくすべてお伝えするつもりだ。
投稿するたびに、少しずつ心が削られていく感覚はないだろうか?
時間をかけて書いた文章を投稿する。数時間後に開くと、反応は数件で止まっている。その上と下を、激しく感情を煽る動画や強い言葉の切り抜きが流れていく。
今のSNSはショート動画が中心で、テキストだけの投稿はあまり見てもらえない。読まれる前に指で送られてしまうご時世だ。「ユーザーに届ける為にはバズを起こすしかない!」と感じ、他人の投稿を参考にバズを狙うが、失敗し、また一つ心を削られる。
それでも、SNSで発信しなければ集客できない時代だということは分かっている。だからやめられない。やめられないが、このやり方をこの先も続けていく自分を想像すると、しんどい。自分はやりきれるのか。そこへAIの進化が重なる。ついていけるのか。問いだけが増えていく。
丁寧にコツコツ積み上げるのが好きな人、文章を書くのが好きな人ほど、今の主流のSNSはしんどい。瞬発力と、感情を強く煽る力で競うプラットフォームは、コツコツ積み上げて人生を歩んできたあなたとは相性が悪い。あなたの文章が弱いのではない。評価の物差しが、あなたの得意なことを測っていないのである。
そんな時に、あなたはSubstackを知った。ここなら突破口になるのではないか。そう感じて登録した。 先に結論を言う。あなたのその感覚は、正しい。
ただ、今は手が止まっているのではないだろうか。購読者の集め方が分からない。収益化の方法も分からない。他のSNSと何が違うのかも、はっきりしない。可能性は感じているのに、何から手をつければいいのかが分からない。
大丈夫。その悩みは、私が解決する。
私には、絶対に戻りたくない場所がある
私は会社員だった頃、上司や部下との人間関係に大変苦しんでいた。さらに、時間を固定され、自分の時間はまったく取れず、連休どころか休みなどほとんど取れなかった。自由に生きられなかった。
絶対に、あそこへ戻りたくない。
この拒絶が、私が20年発信を続けてきた理由である。SNS、メルマガ、ブログ。私はこの20年、発信で収益を得てきた。20年ビジネスを続けられたのは、才覚があったからではなく、地道に発信を続けてきたからだ。オンラインの発信がなければ、専門家としてテレビに100回以上出演することも、3冊もの本を書くこともなかった。
だから私は、発信を止めることはない。
月間300万PVのブログも作った。100万インプレッションを超えるSNS投稿も出した。Webメディアへの寄稿では1億PVにも届いた。すべて、自分の手で経験してきたことだ。この20年で積み上げてきたノウハウが、私にはある。
その私が、認識を改めたことがある。Substackという存在だ。
Substack… 20年やってきて、こんなプラットフォームは初めてだ
20年やってきて、ここまで購読者を獲得しやすいプラットフォームは、今まで存在しなかった。
購読者という言葉を、フォロワーと同じ意味で読まないでほしい。Substackの購読者とは、あなたの文章を読みたくて、メールアドレスを預けてくれた人のことである。あなたが書いた記事は、その人の受信箱に直接届く。事業にとっては、見込み客とのつながりそのものだ。フォロワーはプラットフォームの中にいる人であり、購読者はあなたの手元に残る人である。この二つは別物だ。
その購読者が、ここまで集まりやすい場所を、私は他に知らない。
使い古された話ではあるが、江戸時代の商人は、火事になっても顧客台帳だけは持って逃げたという。店が焼けても、台帳さえあれば商売はやり直せる。顧客台帳とは、それほど大事なものだ。
その顧客台帳、今でいう顧客リストを、この地球上で最も獲得しやすいプラットフォームがSubstackだと感じている。20年やってきた中で、ここがいちばん得やすいのだ。これはビジネスチャンス以外のなにものでもない。
Notesへの毎日の投稿だけで、5ヶ月弱で購読者1,000人。広告も、外部からの誘導も使っていない
私がSubstackをゼロから始めたのは、2026年5月初旬である。購読者が1,000人を超えたのは9月27日。5ヶ月弱だ。フォロワーは約1,500人になった。
広告費は1円も使っていない。既存のメールリストのインポートもしていない。ブログや他のSNSからの誘導もしていない。誰かに紹介してもらったわけでもない。やったのは、Notesへの毎日の投稿だけである。Notesとは、Substackの中にある投稿欄で、Xのポストに近いものだと思ってもらえばいい。
つまりこの1,000人は、Substackの中だけで増えた1,000人である。外から連れてきた人はほぼいない。いるとすれば、本当に一番最初に繋がった5人くらいなものだ。彼らは私を最初から知っていたが、それ以外の購読者とは完全にSubstack内での交流から始まった人たちだ。
メールマガジンの新しい読者が、1円もかけずに5ヶ月弱で1,000人増えた。
20年メルマガをやってきた人間として言うが、これは恐ろしい事態である。
メールアドレスを1件預かることがどれだけ難しいかを、私は身をもって知っている。
もう一つ事実を伝えよう。私は既に、このSubstackの購読者から仕事を受けているし、商品、サービスを購入してもらっているし、新たな顧客を紹介してもらっている。つまり収益化に成功しているのだ。
ただし、XやThreadsと同じ感覚で運用していたら、1,000人には届かなかった。Substackは、見た目こそSNSに似ている。しかし、アルゴリズムも設計思想も、既存のSNSとはまったく別物だ。何が評価されるのかが違う。同じように毎日投稿していても、この違いを知っている人と知らない人とでは、結果がまるで違ってくる。
Substackはバズではなく、積み上げが評価される場所
Substackで評価されるのは、バズではなく積み上げである。感情を揺さぶる激しい投稿も、煽りも必要ない。毎日コツコツ続けられる人が勝つ場所だ。…
