
浮世絵スーパークリエイター 歌川国芳展(京都)
歌川国芳の約200点の肉筆・版画を6ジャンルで紹介する京都会場の大規模浮世絵展
江戸時代末期に活動した浮世絵師、歌川国芳の作品を紹介する展覧会。「相馬の古内裏」「みかけハこハゐがとんだいゝ人だ」「其まゝ地口猫飼好五十三疋」などの作品はもちろん、その類いまれなる才能が遺憾なく発揮された作品群、約200点を6つのジャンルに分け、歌川国芳の多彩な活躍ぶりをわかりやすく紹介。
歌川国芳が得意とした武者絵をはじめ、戯画、美人画など、斬新な発想力と抜群のユーモアをもって描かれた、幅広いジャンルの作品が展示される。
Stesso luogo: 京都市京セラ美術館
1E se provassi…
Cose che ancora non ti mostriamo, ma che si muovono vicino a te.

